ビジネス英語、TOEIC®テスト対策を基礎から!武蔵小杉・横浜の英会話スクール「モリイングリッシュアカデミー」

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超TOEIC対策

もうその場しのぎのTOEIC対策はやめようではありませんか。

勉強したことが即仕事で使える、モリイングリッシュアカデミーオリジナルメソッド。本当の効率的なTOEIC®対策をご存知ですか?

以下が典型的な間違ったTOEIC®テスト対策、勉強方法です。

  1. 多量に問題集を解くだけの勉強法。
  2. 多量にL/C(リスニングコンプリヘンション)対策にCDを聴くことが中心のTOEIC®テストリスニング対策。
  3. とにかく単語をたくさん覚える勉強方法。

正しい勉強方法(TOEIC®テスト対策)


    TOEIC®テスト対策の基本的な考え方

        
  1. ビジネス英語に使える英文法、語法を基礎から学び、その結果TOEICに出てくる英文が暗記できることが大切です。

    例えば、ビジネスではあまり「Don't forget to 〜」という表現はあまり使いません。その理由、代わりどのような表現を使うかを習うこが大切です。「innovation」ひとつとっても、「s」をつけるのか、つけないのかということも大切です。モリイングリッシュアカデミーではビジネスの第一線で活躍している外資系企業のマネージャー、マネジメントの方々を多数教えている英語のプロがTOEIC®対策と仕事で使える英語を同時に教えています。


  2. TOEIC®テストの効果的/効率的な学習方法(基本情報)


    TOEIC®テストは英検などと違い、対策が立てやすい試験だと言えます。まずは以下の点を頭に入れて勉強を進めてください。

    ①TOEIC®テストはリスニングとリーディング(文法、語彙力含む)にのみ特化した、比較的「シンプルな」試験です。英検が、聴く・読む・話す・書く、そして文法力や語彙力(時事、文化など)全てを問うてくるのに対し、TOEIC®テストはその点対策を立てるのに負担が少ないといえます。

    ②限定された語彙 TOEIC®テストは約8000語レベルの試験であり、英検1級やTOEFL®テストのように1万語以上が絶対必要な試験と比べれば、比較的取り組みやすいテストです。単語暗記は語学学習者の最大の難所ですが、あまりに難しいものはTOEIC®テストには出題されません。初めにそうわかって取り組めば、非効率な勉強も不要になります。ちなみに、TOEIC®テストは「多義語」が多く出題されます。また句動詞を聞いて来るのは英検と同様です。

    ③試験慣れが効くテスト TOEIC®テストは同じような問題が繰り返し出題されます。TOEIC®テストは問題配分が明確で、且つ出題形式が固定化されているため(リスニング・文法語彙・リーディング)、何度も受けていると(約5回以上)必ず「慣れ」を実感できる試験です。またTOEIC®テストは「問題バンク形式」といって、同一の問題がよく繰り返し出題されます。テスト中に、「この問題前にも見たことがある」と思った方も多いと思います。そういう意味でも、繰り返し受験にはそれなりのメリットがあり、他の試験には無い「慣れ」を期待できるのがTOEICです。さらにTOEIC®テストは年間何度も開催されています。

    ④簡単なビジネス英語か日常の話題に特化 英検のように、最新のサイエンス、経済、世界情勢、社会問題などは出題されません。また、論理的に考えねば解けないような、深い読みを必要とするものも出題されません。

    ご興味がある方は、ご自身に合った具体的な勉強方法を無料体験説明会にてご紹介いたします。

    予備校式/英語塾の受験英語英文法では意味がない

        
  3. あなたの現在の勉強は「受験英語を中心に、緊張した雰囲気の中で暗記中心の授業を受けているだけではないでしょうか?」モリイングリッシュアカデミーでは、プロの教師に英作文の添削をしてもらいながら、TOEIC®テストに必要な英語のスタラクチャー、基本構文をマスターすることできます。

    「予備校式/英語塾の受験英語英文法」はあまり意味がありません。せっかく習っても、「こんな古い英語は使わない」と英米人のエグゼクテイブに思われてはいけないからです。TOEIC®テストで高得点を習得するだけでなく、「外資系企業のマネジメントが実際に使う英語」を習得する努力をするべきです。



  4. モリイングリッシュアカデミーのTOEIC®テスト対策
       
  5. ビジネスではあまり「Don't forget to 〜」という表現は使わないで「Just, to remind you.」などの表現を使う理由をご存知でしょうか?単なるTOEIC®テスト対策の専門校にありがちな大量の問題を解くだけの授業ではありません。また、「B]の正答率が多いので、迷ったら「B]にする、というような小手先の意味のない「授業」はありません。モリイングリッシュアカデミーでは例えば、問題集(英作文)に「社長」という単語がでてきたときに、では、「社長」は「president」と「CEO」のどちらがいいのか。違いは何かなども教えます。通常はThe CEO と冠詞のthe が必要ですが、例外はどのような時なのか等実用的な英語を習得することができます。



  6. モリイングリッシュはビジネス英語を教えている先生が担当

  7. 前記の通りTOEIC®テスト問題集の問題自体を体系的に覚えることが必須です。「a」「the」「時制」などの違いも正しく「Eメール、プレゼン、レポート、テレカン、打合せ」で使えるように学ぶことも必要です。モリイングリッシュアカデミーでは、早朝6時から外資系企業のマネジャークラスの受講生が多数学んでいます。

    「生きた英語」「正しい英語」を使える教師が直接担当いたします。丸暗記で英文を覚えるのではなく英作文形式で覚え、和文─英文にしたときに「このような言い方はできるか?」「ネイティブスピーカーは実際このような英文を使うのか?」という観点で教えてもらうことができます。このような指導はTOEIC®テスト990点持っていても必ずしもできません。ハーバードビジネスリビュー、ピーター・ドラッカー著書レベルの英語の英作文添削、デスカションができる能力が必要です。



  8. モリイングリッシュアカデミーTOEIC®テストリスニング対策

  9. 正しいイントネーション、発音でアウトプットできる英文を増やすことが重要です。1.と同様、丸暗記ではない暗記、応用力を鍛える訓練が必要。歌と同様、正しい英文を正しいリズムでアウトプットすることができなければ、同じレベルの英文を聴き分ける(リスニング)ことはできません。逆に正しいリズム、イントネーション、発音でアウトプットできる英文は簡単にリスニングできるようになります。ビジネスで通用するリスニング力UPの秘訣をさらに細かく説明会にてお教えしています。

  10. 四択問題であっても、また、単語のみを選ぶ問題があったとしても、問題集にでてきた単語のみ勉強することは効率的ではありません。例えば「decide」であれば (1) decide on 名詞 (2) decide to 動詞 (3)decide that S + V がよく使われるパターンですが、 (3)のパターンでは文脈的にS + 原型の形がよく使われます。単語だけ覚える勉強方法ですと、上記のパターンの中で例えば、(1)のパターンが問題集にでてきた場合、(2)や(3)を認識するためにまたあとで学び直す手間がかかってしまいます。「急がば回れ」の姿勢で、文章単位で総合的に学ぶことが必須です。モリイングリッシュアカデミーは、単語ではなく、英文の中で単語を覚えていく秘訣、ヒントを教えています。テクニックに頼らない、「ビジネスの実践の場で使える英語」を基礎から学びたい方、すでにTOEIC®テストで990点を習得したけれど「実際は仕事で使えなく、今までの勉強方法が間違っていた」とわかった方が「実用英語を基礎から学べる社会人向け英語スクール」「社会人のための英語塾」です。
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