ビジネス英語、TOEIC®テスト対策を基礎から!武蔵小杉・横浜の英会話スクール「モリイングリッシュアカデミー」

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モリイングリッシュはここが違う

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モリイングリッシュはここが違う

モリイングリッシュはここが違う

Eメール書く力UP!

書く力は全ての基本であると言っても過言ではありません。
「英文 書く英語」 「英文 書き方」 「ビジネス英語 メール」の秘訣と例文
ビジネスで使える実用的な英文法を教えている学校とは?

英語入門レベル、基礎レベルの方向けアドバイス
実用的に英文法をマスターすることが大切です。気をつける点は、「受験英語」の
英文法を学ばないようにすることです。現在通っているスクールのテキストの例文
を見てください。仕事やプライベートであまり使わないような例文が多いテキストは
避けるべきです。

英文を作る際に「冠詞」に気をつけてください。「the」「a」の違いに特に気をつけて
ください。「プロジェクトは誰が担当ですか?」を英語で言うと、Who is in charge
of the project?となります。特定のプロジェクトのことを言っているので冠詞は
「the」を使います。
では、「いま、プロジェクトで忙しい。」はいかがでしょうか?
I'm busy with the project. または、I'm busy with a project.
と両方の可能性があります。文脈により使いわける必要があります。
前後関係を言わないでいきなり話す場合は後者になります。詳しい冠詞
の使い方は、無料体験・説明会でお教えします。(要予約)
以下、ビジネスでよく使う表現の一部と使う際の注意点です。
詳しい使い方、暗記方法などは無料体験にいらしてください。

英語でビジネスアポイントメントの取り方
1. Would it be possible to meet you next week so that we can talk about it? I would appreciate it if you would let me know which day suits you best.

【ワンポイントアドバイス】
可能かどうかを聞く表現
Would it be possible to 〜?(〜することは可能ですか?)
Woud it be okay to 〜?(〜することはOKですか?)
Is it possible to 〜?(少しくだけた表現)
Is it okay to 〜?(カジュアルな表現)

可能かどうか聞く表現(応用)
(for のあとに me, you, him, her, 人の名前を入れて使う)
Would it be possible for me to 〜?(私が〜することは可能ですか?)
Woud it be okay for me to 〜?(私が〜することはOKですか?)

Is it possible for to 〜?(少しくだけた表現)
Is it okay for me to 〜?(カジュアルな表現)

【ワンポイントアドバイス】
会う目的を相手に伝える表現
?so that 主語+can/could +動詞
Let's meet at one so that we can talk about it over lunch.
それについて(私たちが)ランチを食べながら話せるようにように1時に会いましょう。

Could we meet in Aoyama so that I can take you to a nice restaurant?
素敵なレストランにお連れするので青山でお会いできますか?

丁寧に依頼する表現
I would appreciate it if you could 〜(〜してくだされば幸いです)
I would appreciate it if you could attend the meeting next week.
来週そのミーティングにでてくだされば幸いです。

【ワンポイントアドバイス】
I を We に替えると「私」ではなく、「会社」としてお願いしている感じがでます。
We would appreciate it if you could make a short speech tomorrow.

明日短いスピーチをおこなってくだされば幸いです。

2. I was hoping we might be able to meet next week to discuss the construction project in more detail. Thursday or Friday would be best. Please let me know when you are free.

自分の希望を伝える表現
I was hoping I might be able to〜(〜できればと期待していたのですが)
be able to の前にmight(かもしれない)という言葉(助動詞)を入れて控えめな感じをだします。

We were hoping we might be able to have a lunch meeting next week.
来週ランチミーティングができたらと思っていたのですが。
*We want to have a business meeting next week. はこちらの希望を押しつけているようにとられる可能性があります。
*We would like to have a business meeting next week.のほうが丁寧な表現になります。


【ワンポイントアドバイス】
〜したいです。
I would like to 〜
We would like to 〜
後ほど電話をかけ直しいたします。
I would like to call you back later.

〜されたいのですか?
Would you like to 〜 ?
Would you like to read the report?
そのレポートをお読みになりたいのですか?

私共が〜することをお望みですか?
Would you like us to 〜?
Would you like us to attend the meeting?

【ワンポイントアドバイス】
discuss のあとにはabout は不要。
talk のあとには about が必要。
We should discuss the matter at tomorrow's meeting.
その件は明日のミーティングで話し合うべきです。

3. Could we meet some day next week to discuss the party? I will be in the office every day except Wednesday. Let me know which day is the most convenient for you.

日程調整
〜のいつか some day 〜
来週のいつか some day next week
来月のいつか some day next month

来週のいつかランチでもいかがですか?
How about lunch some day next week?

いつがいいか尋ねる場合
Let me know which day is the most convenient for you.

モリイングリッシュアカデミーでは中1の文法の基本から体系的に実用的な英語、「書く力」を養成します。ビジネスの現場で使える文法、英作文です。学生向け英語塾では学べない実用的な英語「書く力」を徹底的に鍛えます。
例えば、「そのドキュメントをメールしておきます。」を何と言いますか?I will send the document by mail.と答える方が多くいらっしゃいます。確かに正解ですが、実際はmailを動詞として使うことが多く、I will mail you the document.と言います。

「英文 書く英語」 「英文 書き方」 「ビジネス英語 メール」の秘訣と例文

Eメール 書き始める表現
Regarding our meeting last night,...(昨夜のミーティングに関してですが、)

*Regarding のあとにaboutをつけるのは間違いです。
*この後に文章(主語+動詞)をつなげます。
*Regarding our meeting last night, I'm writing to confirm that I can attend the meeting next week.
(昨夜のミーティングに関してですが、来週のミーティングに私が出席できることを確認するために本メールを書いております)

With reference to your mail dated 17 April,...(4月17日付のメールに関してですが)

*datedは過去分詞形で、直前のmailを修飾しています。

メールの主旨を伝える表現
We are writing to inform...(〜をお知らせするためにメールしております)
We are writing to request...(〜をお願いするためにメールしております)

「話せるようになる」ためにも、『書けるようになる』必要がある!

「話せるようになる」とはどう言うことでしょうか?
それは取りも直さず、瞬時にして英文を作り口に出して言う事を意味します。
また、「Eメールが書ける」とは英文を作り紙に書く、メールで打つことを意味します。
つまり、「話せる」ことと「書ける」ことの違いは、口頭で表現するか文字として表現するかの違いのみです。大切なことは、「英文を作る練習、添削」が必要であり、ネイテイブスピーカーが見てもヘンではない英語(受検英語)ではない英語を体系的に学ぶことです。

「正しい英語を話せる」ことは、「正しい英語を書ける」ことを意味します。ここで気をつけなければいけないことは、「間違った英語」を話していても、相手が話を合わせてくれることが多々あることです。したがって「英語が通じているように見ても」必ずしも「正しい英語が話せている」とは限らないことです。

極論で言えば、きちんとした英文を書くことさえできれば、それを口に出して言えば「話せる」事になります。また、「書いた英語」は誤魔化しようがありません。「正しい英語を話せるようになる」ためにも、「ビジネスシーン、レポート、会議などの公式な場面で自信を持って英語を使えるようになる」ためにもプロの指導のもと、必要に応じて中1レベルの英文法の基礎から、しっかりと学び直してみることはいかがでしょうか?

基礎クラスでは、留学1年程度では通常身につけることができない「書く力」、真の英語力を3ヶ月で習得できるオリジナルメソッドです。宿題、テスト、追試、無料補講などがあり「本当に真剣に学びたい方」には最適の学習環境です。実用的な約1600の英文を覚えることができます。そろそろビジネスでも使える正しい英語を学び始めてはいかがでしょうか?

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